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マキシマム多重のススメ

めったにイングレス記事は書かないけど、これは書かずにはいられなかった

海外動画ですばらしい多重方法に感激したので日本語訳作ってみました

 

 

 CFに沈むポータルをすべて使い切る多重のCoolな作成法

これをマスターすれば、ややこしい手順に悩むことなく、ポータルを無駄にしない最大枚数の多重CF(マキシマム多重)をつくることができます。

素晴らしい手順を公開してもらったのに敬意を表してこちらでも公開。 

Michael Hartleyさんの動画

Fanfields: A Simple Way To Maximise Fields In Ingress

https://www.youtube.com/watch?v=GQoFOYP9XO4

 メリット

現場でIntelMap使ってプラン作れるレベルのシンプルな手法

基点鍵が大量にあると、移動距離も少なくできます。

なんといっても構築順がシンプルなルールなので間違いにくい点が最高にCool

youtu.be

 

 

おおまかな手順

 詳細は動画みてもらうとして、こちらでは抜粋を

 

まずは極意。

覚えるべきルールはこれでOKです。

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イメージ図

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同じ要領で番号順に最後までいけばOKです

 

 

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基点の使い方 

例では基点Aにいきなり全部つないでます。

しかし基点Aの鍵が大量にあれば、1~12まで順番に移動しながら基点Aと繋いでいけばOKです。(というかむしろおすすめ

こちらのほうが、一筆書きの移動でマキシマム多重が作成可能なので移動距離は少なくすみます。

余分な鍵をしまっておくと間違わない

使用しないポータルの鍵を直しておけば、だいたい遠い順番につかっていく感じになるので、間違いにくくなるのもメリットです。手順覚えるの難しいのでw

現地プラン検討も可能に

これまで、家でプラン立てて多重してましたが、これなら現場でてからスマホで順番だけ確認したらサクッとマキシマム多重が作れるようになりました(^^)

 

Michael Hartleyさんに感謝

 

難点をあげると

1~12の鍵の使用本数は一定ではないので注意。

例えば3の鍵は負担が大きいです。

ある程度の大きさになるとアウトリンク制限も気になります。

適当なところでマキシマム多重つくってから、それを覆うようにさらに広げていくなどして制限を回避するのもよいかと 

 

BotFramework挑戦

beachside.hatenablog.com

 

BotFrameworkを本格的にやろうと。

以前試したときのプログラムはなんかうまく動かない。

サンプル以上に機能追加しようとしても検討つかない

 

年末年始でネットをさまよった所リンク先のページにようやく辿り着いて、急に世界が広がった。

 

これでモリモリ開発できそう

Windows 10 IoT Core RaspberryPi3

GitHubのサンプル動作確認

 

Blinkyはあっさり動作

 

I2Cはハード側を揃えたらチャレンジしたい

 

App2App WebServer は動かない。HTTPサーバーが動いてないんじゃないかと

 

下記の本のサンプルプログラムならブラウザからLEDのON/OFFができた。

 

とりあえず動作確認できて満足

 

IoTデバイスプログラミング入門―Windows10 IoT CoreとRaspberry Piで作るIoTデバイス

IoTデバイスプログラミング入門―Windows10 IoT CoreとRaspberry Piで作るIoTデバイス

 

 

 

 

 

Windows 10 IoT Core RaspberryPi3

RaspberryPi3の環境整備が整ってきた

https://github.com/ms-iot/samples/tree/master

この辺のサンプルを試して行きたい

 

ATOMIC BZ 始めました

ATOMICのベルトドライブ車始めました。路面が食わない状況でもがっつり走るのでブラシレス時代にあってそう。

 

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参考動画

www.youtube.com

 

組み立て

組み立ての最初は戸惑うけど、一度出来上がってしまえばシンプルでよいのがわかります。

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サーボや受信機とアンプはATOMICのものを使用。MINI-Z基板流用もできるらしいけど試行錯誤に時間かかりそうなので諦めた

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ナックルは2種類あるけど、いまいち意味不明w

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バッテリコネクタPHなので、手持ちのケーブルじゃ充電できなかった。バランスケーブル必要

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トラブルメモ

買った時期が同じでもバネの種類が違うなど、手探り感満載w

ナックル(ステアリングブロック)に入れるベアリングは薄めの方。1個厚みの違うのがセットに入っているので注意(使う場所が違う)

アームにWA WBとかいうのは後ろ

ホイールは前後ナローで十分らしい

モーターは後で5000kV購入。それでもパワー余ってる

受信機包むチューブは10mmじゃたりない16mmであまり気味

モーター缶止めるネジが長いと、モーター発熱して回転異常、4mm皿正解 5mmだと異常

フロント、トーアウト、リア、トーイン、でやるものらしい

リアのトー調整のパーツはどれをつけてもトーイン気味w

ベルトのテンション調整方法気が付かなかった

バッテリーケーブルがステアリング部に接触して動きおかしかった。とりまわし重要

サーボ周りの部品はすぐにネジが緩むらしいので要注意

ベアリングが全体的に動きが渋い。日本製のDDL-1060ZZやDDL-630ZZを仕入れたほうが安心

デフも最初にちゃんとバラそう。

ナックルの上下につけるボールの1個のネジ山が変、うまくねじ込めない。きっとこれはハズレ

ナックルもベアリング1個ずつだとまわるのに、2個つけてアームと押すと渋くなるものがあった。さっさとアタリの部品に変えたほうがいい

 

PC環境整備

自宅PCに向かうことがすくなくなって久しいけど、そろそろまともに作業できる環境が欲しくなってきた。そこでPC環境を一新したので、記録

 

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www.ikea.com

これに適当な天板をチョイス。架台は高さが変更できるのと、前後の高さを変えたら傾きもつけられるという点がnice

でも結局一番低い位置で水平でしか使ってないw

架台の下にPCやプリンタ、雑誌類を設置できて、床が掃除しやすいのでよしとする

 

40インチでかいかなとおもったけど、置いてみたらやっぱりでかかった。

Windows10で使ってるけど、右と左にウィンドウおいて使ってる。

モニタ2台分使ってる感覚

ただし高さがあるのでやや見上げる感じになる。机の奥行きは700mmだけど800mmあったほうがよかったかもしれない。

 

とりあえず机に向かう時間ができるようになったのでめでたしめでたし